MEDI心理カウンセリング大阪について

MEDI心理カウンセリング大阪について

大阪市北区で、公認心理師・臨床心理士がカウンセリングや心理療法を行っています。

MEDI心理カウンセリング大阪では、下記のポリシーを持って対応いたします。

  • 低料金からご相談できるよう努めています。生活保護を受けられている方や世帯年収が200万円を下回る方には、通常料金よりも減額してカウンセリングをお受けいただけるように、一定数の枠を設けています(ただし、人数制限あり)。
  • 必要に応じて、クライエント様のニーズに合う専門機関・社会福祉制度などもご紹介します。
  • ご同意のもと、医療機関や学校との連携を行います。
  • ご相談の秘密は固く守ります(法に従って証言の義務が課せられる場合、 ご利用者様自身や他の方に傷害や死などの恐れがある場合は、その限りではありません[秘密保持義務])。

MEDI心理カウンセリングの名称の由来について

M:Mental healthメンタルヘルスカウンセリング・精神的健康

「抑うつ的になり、気分が落ち込んで仕事(学業)が手につかない」、「電車に乗ると不安になって動悸・息切れや腹痛が起きる」、「身 体に不調があるが、内科など病院で検査をしたものの、身体的な異常が見られなかった」など、精神的な悩みをお聴きし、生活や人間関係といった様々な観点から援助していければ と思います。

E:Education教育カウンセリング

「ほとんどの科目の成績は平均的なのに、一つの科目(たとえば国語)の成績が極端に低い」、「子どもが不登校で相談したい」など、不登校や教育に関する悩みをお聴きし、具体的に考える一助になりたいと思います。

D:Development発達カウンセリング

「子どもが発達障害ではないか不安」「最近話題の大人の発達障害ではないか」、など、保育者(両親や保育士など)の発達に関する悩みをお聴きし、具体的にどうすすめていけばいいかを含めたお話(発達相談)をします。

I:Identity自我同一性カウンセリング・自分が自分であるということ

「自分が将来何をしたいかわからない」、「自分が何のために生きているのかわからない」といったご自身に関する悩みをお聴きし、一緒にゆっくり考えていけるよう援助します。

これらを専門的に扱うカウンセリングルームということで名づけました。
もちろん、これら以外の内容の相談も可能ですので、ぜひ一度お気軽にご相談ください。