臨床心理士が運営する、臨床心理士になるための大学院予備校

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IPSA臨床心理士予備校2015年〜2016年受験の実績>

祝 本校予備校生全員合格!合格者率100%(2013年度春受験)

現在、予備校受講生より続々と合格者の声をいただいています!お蔭様で、みなさん素晴らしい合格をたくさん勝ち取られました。

 (掲載可能な関西の大学のみ載せています)
 関西大学、大阪経済大学、追手門学院大学、帝塚山学院大学、大阪樟蔭女子大学、梅花女子大学、帝塚山大学、京都教育大学、龍谷大学、佛教大学、神戸松蔭女子学院大学、神戸女学院大学、甲子園大学、山口大学、 
 鳴門教育大学など多数。

合格者の声

Uさん(神戸松蔭女子学院大学、梅花女子大学、山口大学合格) 社会人→臨床心理士指定大学院合格

私は昨年の1月に臨床心理士指定大学院を受験することを決め、予備校を探しました。少人数制であること、仕事後会社から通いやすい場所であること、事前の説明会が丁寧な対応だったことなどからIPSA臨床心理士予備校を選びました。
 週二回の講義は、キーワード集のテキストをベースに展開されました。自分で読むだけでは理解しづらい部分は、先生方の詳しい説明があったのでわかりやすかったです。また、8月には英語と専門科目対策の夏期講習もありました。論述問題の練習は、あの一週間が私にとって大きな収穫だったように思います。出願前には研究計画書の添削や、試験直前には面接の練習もあり、入試本番に備えることができたのもよかったです。
 仕事をしながら勉強をするのは、現役の学生時代の頃とは比にならないくらい大変でした。しかし、全く臨床心理学の知識がなかった私が、最短で受験した全ての臨床心理士大学院へ合格できたのは、経験豊富な予備校の先生方のサポートが大きかったからだと思います。 ありがとうございました。

Yさん(佛教大学[通信課程]合格) 社会人→臨床心理士指定大学院合格

 臨床心理士指定大学院受験決断は試験の10ヶ月前でしたが、実際なんらかの勉強を始めたのは受験まであと半年という余裕のない状態でした。IPSA臨床心理士予備校にお世話になったのは、予備校に通学しやすいよう開講曜日をカスタマイズしていただけたのが理由でしたが、少人数制で予備校講師との距離が近かったことが幸いしたと思っています。時間にも環境にも制約があり、勉強は授業込みで1週間に13時間がやっとでしたが、使用テキストと推奨された英単語帳とをメインにし、1つでも覚えることだけ考えました。最後はネットで心理用語辞典を見て、おもしろそうな部分を読みました。奇跡的に合格しましたが、もっと多くの書籍に目を通したかったのが本音です。 Where there is a will, there is a way. 焦らず確実に前へ進まれるようお祈りいたします。

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