臨床心理士が運営する、臨床心理士になるための大学院予備校

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IPSA臨床心理士大学院予備校カリキュラム

臨床心理士予備校 講座A
論述適宜 研究計画書指導は5月末〜6月頃開始

臨床心理士予備校 講座B

4月開始(曜日・時間については受講料金のページを参照)/9月開始

臨床心理士・臨床心理学、心理療法色々
精神分析
新フロイト派・対象関係論・ユング心理学
学習理論、認知療法と認知行動療法
人間性心理学
家族療法
遊戯・箱庭療法、心理教育、その他
志望大学院と研究計画・精神医学
臨床心理査定と心理検査
気分障害や不安障害、トラウマ関連障害
質問紙法と投映法
心身症と心気症、パーソナリティ障害
統合失調症、研究計画書、高齢者の障害
発達障害、その他の障害、こどもの障害
発達と知能、神経、家族、バッテリー

以上、半年コース(1年コースでは前半部分)の内容です。1年コースの後半部分では、以下のような内容を同じ時間数かけて、実践的に行います。

事例検討、心理療法実践講座、論文読解練習、精神医学特論、心理検査実践講座、模試など。

心理英語について
推測統計学
英語1(SVO練習)と英文法
英語2(前から読む)
一般心理学、心理学の歴史、認知心理学
社会心理学
尺度水準と分布、信頼性
英語3・英語4(前から読む)
妥当性、心理学研究法と相関係数
発達心理学
英語5(きれいに訳す)
リーダーシップ、ストレス、パーソナリティ理論
教育・学習心理学、t検定と分散分析
質的研究、記憶と脳、因子分析、感覚心理学
英語6(きれいに訳す)、過去問演習、模試

以上、半年コース(1年コースでは前半部分)の内容です。1年コースの後半部分では、以下のような内容を同じ時間数かけて、実践的に行います。

研究計画書特別講座、心理療法実践講座、統計学特論、英語実践講座、大学院模擬面接講座、模試など。

英語のみ、統計のみを希望の方はお問い合わせください。2016年度の講座は人数が多く、ご希望に添えないことがありますのでご了承ください。

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IPSA臨床心理士大学院予備校へ途中入校の場合

すでに予備校授業開講済みの講座を、
(1)集中でマンツーマン受講していただき、追いついていただく
(2)Eラーニングを使ってご自身での予備校の補講を受けていただく
のどちらかをお選びいただけます。

予備校途中入校でも気軽にご参加いただけるよう、鋭意工夫をしていますので、ご安心ください。
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秋学期・翌春学期予備校入学の相談

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