臨床心理士が運営する、臨床心理士になるための大学院予備校

臨床心理士になるには

臨床心理士になるには

臨床心理士になるには、どのようにすればいいのでしょうか?
臨床心理士になるためには、まず4年制大学を卒業しなければなりません。また、4年制大学を卒業後、臨床心理士になるための大学院である臨床心理士指定大学院に行く必要があります。
 臨床心理士指定大学院とは、臨床心理士になるための科目や実習などを細かく定めた規定を満たした大学院(平成23年8月現在で159校)のことで、大きく分けて臨床心理士第一種指定大学院、臨床心理士第二種指定大学院、臨床心理士専門職大学院の3つがあります。

 詳しいことは、「臨床心理士になるには」に書いてありますが、臨床心理士になるには、これらの臨床心理士指定大学院と呼ばれるものに合格し、大学院2年間を修了後、臨床心理士資格試験を受けて合格する必要があります。
弊校「IPSA臨床心理士大学院予備校」は、臨床心理士になるための指定大学院への合格を最短距離でできるように指導させていただく予備校です。臨床心理士になるには大学卒業後に予備校へ通った場合、予備校の半年ないし1年間と大学院の2年間、受験して合格、交付されるまでの1年間の合わせて4年間が必要です。
臨床心理士になるには、決して短くない歳月が必要ではありますが、臨床心理士になることを夢見る方の良い手助けをできればと考えております。

「臨床心理士になるには」は、弊校が「臨床心理士になるには、どうすればいいか」について詳しくまとめたホームページとして、このページよりも詳しく書いておりますのでご参照ください。

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